| ゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜◆◇◆あらゆる難病を治癒すると言われている”ルルドの泉◆◇◆゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ このルルドの泉は豊富なゲルマニウムを含み、体内の免疫力・治癒力を高めると言われている奇跡の水です。体内のあらゆる機能回復、免疫作用を向上させる驚異の有機ゲルマニウムなのです!! 生理作用 発ガン抑制作用 免疫細胞に対する活性化作用 骨代謝調整作用 リウマチに対する作用 鎮痛作用、抗炎症作用 リウマチに対する作用 血圧調整作用など・・ ゲルマニウムは免疫力を驚異的に強め、ガンにも非常に効果があるといわれている超栄養粉末剤です!!ゲルマニウムに注目を集めるきっかけになったのは、難病を治す奇跡の泉として有名なフランスの「ルルドの泉」に、ゲルマニウムが非常に多く含まれていることがわかったことからです。 研究に研究を重ねた結果、ゲルマニウムには、ガンやC型肝炎などの難病を撃退する優れた効果のあることが明らかになりました。 ゲルマニウムには優れた抗ガン効果があることから医療機関でも試験的にゲルマニウムが取り入れられ、ガンの治療に役立てられています。有機ゲルマニウムを飲用することによって飲用において有効であった診断名については、糖尿病、慢性肝炎、肝機能障害、本態性高血圧症、皮膚掻痒症、肝斑、老人性色素斑、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、湿疹、女子顔面黒皮症などがあげれます。 ゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ ◆◇◆ゲルマニウムの臨床成績◆◇◆゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ 上腕神経痛、関節炎、肩こり、頸腕肩症候群、 五十肩、手腱鞘炎、頭痛、歯痛、ムチウチ症、 腰痛、生理痛、関節リウマチ、また前立腺肥大症の際の排尿時の痛みが軽減した例などがあります。 。 ゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ ◆◇◆四肢温浴におけるゲルマニウム◆◇◆★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ 不眠、便秘、冷え症、痔などの他、疲労、肩コリ、腰痛、虚弱などがあり、また一部ではありますが慢性肝炎が非常に快方に向かったり、便秘が改善、シミが薄くなった症例が見られます。 ゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ ◆◇◆驚異の有機ゲルマニウム」とは◆◇◆゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ ゲルマニウムとは、D.I.Mendelejeffがエカケイ素の名でその存在を仮定していた原子番号32で表される元素ですが、1885年、C.Winklerによって発見され証明されました。一般的には半導体物質と言われています。日本のゲルマニウム研究では浅井博士(1908年〜1982年)が第一人者で石炭の乾留液からゲルマニウムを抽出、精製する技術開発や電子工学用材料として高純度金属ゲルマニウムを提供するなど貢献されています。 昔からの民間療法として知られている麗芝・サルノコシカケ・明日葉、そして世界中に有名な「ルルドの泉」、これらは天然のゲルマニウムの含有量が非常に多いことがよく知られています。現在では様々な役割(血液に酸素を多量に運び、体内にインターフェロンを誘発する効果など)が究明され、非常に優れたものでもあることが解明されています。これら天然ゲルマニウムを有機化合物として精製したものが有機ゲルマニウムです。 山口武津雄 医学博士の著書抜粋 ゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ ◆◇◆有機ゲルマニウムの効果は◆◇◆゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ 有機ゲルマニウムの働きのひとつとして、体内でインターフェロンを誘発しさらに体内のガン細胞を攻撃するナチュラルキラー細胞(N・K細胞)やマクロファージ(貪食細胞)を活性化させます。 つまり、ガン細胞をやっつける人間本来の「食ガン細胞」の働きを活性化させ、また免疫力を高めるところに有機ゲルマニウムの抗ガン作用があるといわれています。ガン以外にも各大学の臨床報告で糖尿病・肝機能障害・高血圧・痛風などの病気に有効であったとされています。 有機ゲルマニウムはB型肝炎の治療のみ、厚生省に認可されております。奇跡を求め世界各国から難病者が訪れています。 ゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ ◆◇◆インターフェロンの強大な効力◆◇◆゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ インターフェロンとは人間の細胞内で絶えずつくられ、細胞中に常駐し、病気にかからないよう見張っているものです。インターフェロンは脳腫瘍や骨髄腫、成人T細胞白血病、転移性悪性黒色腫など、ある種のガンに対してかなりの働きがあることが研究されてます。ガンは酸素欠乏により活動するのでゲルマニウムが強力な脱水能力をもっているので、ガン細胞を酸化してしまい、細胞の活動を停止させてしまうことを確認してます。 したがって酸素欠乏で病的症状が現れた時には酸素を補うことが大切で、その場合にゲルマニウムが大きな働きをすることは色々な方面での臨床研究から次第に明らかになってきました。有機ゲルマニウムを使用した結果、治療的効果が専門医によって確認された症例は以下の通りです。 ・肝臓ガン ・腎臓ガン ・膵臓ガン ・胃ガン ・直腸ガン ・結腸ガン ・大腸ガン ・上顎ガン ・子宮ガン ・乳ガン ・肺ガン ・食道ガン ゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ ◆◇◆メンケン反応(治癒反応)◆◇◆゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ 一種の治癒反応(反転反応)現象です。 ≪メンケン反応例≫ ・糖 尿 病 一時たいへん大量の糖がでたり、 顔がむくんだりする。 ・リウマチ 神経痛 一時的に痛みが今までよりもひどくなる 場合もありますが、血行が良くなった時に起こ る現象です。 ・便 秘 下痢症状が起こる(ただし腹痛はない ) お腹が張ったり、一時的に便秘気味になったり する。 ・高 血 圧 頭が重くなる。(1〜2週間) ・貧血低 血圧 のぼせる(1〜2週間) 血液の薄い人 鼻血が出る。 ・肝 硬 変 最初血便が出る。 ・ 肝 臓 吐き気がしたり、実際に吐いたりする。 ・胃 下 垂 吐き気がする。 ・ 胃 潰 瘍 悪い部分が痛む ・腎 臓 蛋白が一時に下りだし、顔がむくむ。 ・しもやけ その部分に湿疹がでる。 ・痔 一時的に出血する。 ・胃が悪い人 胸焼けがしたり、食べ物が食べにくくなる。 アレルギー体質(気管支喘息、ジンマシン)、便秘、リウマチ、痛風、糖尿病などや化学薬品のとり過ぎの方に出やすいようです。ゲルマニウムの飲用を続けると、人によってその症状はまちまちですが、メンケン反応が現れます。一般的にこの反応は、肝臓、腎臓、胃腸、膵臓などに異常のある人、アレルギー体質(気管支喘息、ジンマシン)、便秘、リウマチ、痛風、糖尿病などや化学薬品のとり過ぎの方に出やすいようです。 メンケン現象が起きるのは、ゲルマニウムを飲むと、体内にゲルマニウムが浸透し、体内のあらゆる毒素が分解、あるいはそれが移動し始め、今まで休んでいた細胞や器官が、急に活発になるためです。一時的に前より悪くなったような、種々の症状が出てきますが、それは快方に向かう前兆で、あり「反転反応」と考えて頂いて結構です。副作用ではありません。 ゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ ◆◇◆その他◆◇◆ ゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆゜ 皮膚にぶつぶつが出たり(体内老廃物排泄している現象)、シミがでたり、頭痛、めまい、吐き気、おなら、発熱、下痢、眠気、だるさ、何でもない部分が痛んだり、かゆみが起きたりします。 このような状態は3日から3週間で治ります。 この期間の差は、食べ物のとりかたや精神のもちようと、ゲルマニウムの飲量または吸収量により変わります。メンケンは副作用ではなく、治癒反応ですから、治癒の効果の現われです。途中で中止すると治病を中途半端にしてしまいます。 効果を実感するには何事も持続することが秘訣です。 |